手ぶら参加・無料送迎で安心!
「サバゲーに興味はあるけど、何から始めればいいかわからない」
「装備を持っていないけど参加できるの?」
「一人で行っても浮かない?」
「痛そうで怖い……」
「電車だと荷物が大変そう」
サバイバルゲーム、通称サバゲーに初めて参加する方の多くが、こうした不安を感じています。

しかし、サバゲーは初心者でも参加しやすいレジャーです。
特に千葉県印西市のサバゲーフィールドユニオンベース/METユニオンでは、初めての方でも安心して参加できるように、レンタル装備や初心者レクチャー、無料送迎バスなどのサービスを用意しています。
なかでも、定例会で利用できるビギナーズサービスパックは、サバゲー初心者にとって非常に参加しやすい内容です。
この記事では、サバゲー初心者が不安に感じやすいポイントを5つに分けて、それぞれの解消法をわかりやすく紹介します。

サバゲー初心者が不安に感じることは自然なこと
初めてサバゲーに参加する前は、不安を感じて当然です。
サバゲーはエアガンを使う遊びなので、普段のレジャーとは少し違った印象があります。
「ルールが難しそう」「常連ばかりで入りにくそう」「装備が本格的すぎて初心者にはハードルが高そう」と感じる方も多いでしょう。
ですが、実際には初心者から始める方も多く、服装や装備も最初から本格的にそろえる必要はありません。
ユニオンベース/METユニオンでは、初めての方向けにレンタル装備や初心者レクチャーを用意しているため、サバゲー経験がない方でも安心して参加できます。
まずは「完璧に準備してから参加する」のではなく、レンタルを利用して一度体験してみるという考え方がおすすめです。

不安1:装備を持っていないけど参加できる?
サバゲー初心者が最初に感じる不安が、装備の問題です。
「エアガンを持っていない」
「ゴーグルも服もない」
「迷彩服を買わないといけないの?」
「何を準備すればいいかわからない」
このように、装備面で不安を感じる方はとても多いです。
解消法:レンタル装備を使えば手ぶらに近い形で参加できる
ユニオンベースでは、初心者向けのビギナーズサービスパックを用意しています。
このパックには、定例会参加料金に加えて、レンタル銃、レンタル装備、BB弾、初心者レクチャーなどが含まれています。
初めての方がサバゲーを体験するために必要な基本装備をまとめて利用できるため、最初から高額な装備を購入する必要はありません。

ビギナーズサービスパックに含まれるもの
ビギナーズサービスパックには、主に次の内容が含まれています。
- 定例会参加料金
- レンタル銃
- レンタル装備(ゴーグルマスク、迷彩服)
- BB弾400発
- 初心者レクチャー
- 次回使えるチケット
「何を借りればいいかわからない」という方でも、パックになっているため申し込みやすいのが特徴です。

最低限、自分で用意したいもの
レンタル装備があるとはいえ、すべてをレンタルできるわけではありません。
特に靴のレンタルはないため、動きやすい靴は必ず自分で用意しましょう。
また、グローブは持参するか、必要に応じて売店などで用意するのがおすすめです。
初心者の服装としては、次のようなものが向いています。
- 動きやすい靴
- 長袖
- 長ズボン
- 汚れてもよい服
- タオル
- 飲み物
- 着替え
- グローブ

迷彩服を持っていなくても、パーカーやジーンズ、スウェット、アウトドアウェアなどで参加できます。
大切なのは、見た目よりも安全性と動きやすさです。
不安2:一人で参加するのが心配
次に多いのが、一人参加への不安です。
「友達と予定が合わない」
「一人で行ったら浮きそう」
「常連さんばかりだったら入りにくい」
「チームに迷惑をかけないか心配」
初めての場所に一人で行くのは、サバゲーに限らず緊張するものです。
解消法:定例会なら一人参加でも参加しやすい
ユニオンベース/METユニオンの定例会は、一人でも参加しやすい形式です。
定例会では、その日に集まった参加者をチーム分けしてゲームを行います。
友達同士で来ている方もいますが、一人で参加する方も珍しくありません。
サバゲーはチーム戦なので、ゲームが始まると自然と同じチームの人と声をかけ合う場面が生まれます。
「どこから進めばいいですか?」
「この場所を見ておきます」
「右側に相手がいます」
このような簡単なやり取りだけでも、十分チームに参加できます。
初心者はスタッフに相談してOK
一人参加で不安な場合は、受付時や初心者レクチャーのタイミングでスタッフに声をかけてください。
「初めてです」
「一人参加です」
「ルールが不安です」
と伝えておくことで、スタッフもサポートしやすくなります。
ユニオンベース/METユニオンでは、初心者の方が安心して参加できるように、ルール説明や安全面の案内を行っています。
最初は不安でも、1ゲーム、2ゲームと参加するうちに、フィールドの雰囲気や動き方がわかってきます。
常連さんが怖いという不安について
サバゲー初心者の方からは、「常連さんが多そうで怖い」という声もあります。
確かに、サバゲーには装備にこだわっている経験者もいます。
しかし、経験者の多くも最初は初心者でした。
わからないことを無理に隠すよりも、「初めてなので教えてください」と伝えた方が、周囲もサポートしやすくなります。
サバゲーはチームで楽しむ遊びです。
一人参加だからこそ、新しい趣味仲間ができるきっかけになることもあります。
不安3:BB弾が当たると痛い?怪我しない?
サバゲーに興味はあっても、「痛そう」「怪我しそう」という不安で一歩踏み出せない方も多いです。
サバゲーではエアガンから発射されたBB弾が飛んできます。
そのため、当たれば多少の痛みはあります。
ただし、安全装備を着用し、ルールを守ってプレーすれば、必要以上に怖がる必要はありません。
解消法:長袖・長ズボン・グローブで痛みを軽減できる
BB弾が当たったときの痛みは、服装によってかなり変わります。
肌が直接出ている部分に当たると痛みを感じやすいため、初心者の方には長袖・長ズボンがおすすめです。
さらにグローブを着用すると、手に当たったときの痛みも軽減できます。
手は銃を構えていると被弾しやすい部分なので、できればグローブを用意しましょう。
おすすめの服装は次の通りです。
- 長袖
- 長ズボン
- 動きやすい靴
- グローブ
- 首元を守れる服
- 帽子やキャップ
- 厚手すぎない動きやすい上着
夏場でも、半袖や短パンは避けた方が安心です。
ゴーグル・マスクは必ず着用
サバゲーで最も重要なのは、目と顔を守ることです。
フィールド内では、ゴーグルやマスクを必ず着用します。
ゲーム中だけでなく、フィールド内にいる間は安全装備を外さないことが基本です。
特に初心者の方は、ゴーグルが曇ったり、マスクが気になったりすることがあるかもしれません。
その場合も、フィールド内で勝手に外すのではなく、スタッフの指示に従って安全な場所で対応しましょう。

初心者レクチャーで安全ルールを確認できる
ビギナーズサービスパックには、初心者レクチャーが含まれています。
レクチャーでは、エアガンの扱い方、ヒットコール、セーフティエリアでの注意点、安全装備の使い方などを確認できます。
初めてサバゲーに参加する方にとって、安全ルールを最初に確認できるのは大きな安心材料です。
サバゲーは、ルールを守ることで安全に楽しめるレジャーです。

不安4:料金が高いのでは?
サバゲーは装備が必要なイメージがあるため、「料金が高そう」と感じる方も多いです。
エアガン、ゴーグル、服、BB弾などをすべて購入すると、たしかに初期費用はかかります。
しかし、初心者の方は最初から全部そろえる必要はありません。
まずはレンタルを使って体験することで、費用を抑えて参加できます。
解消法:ビギナーズサービスパックなら5,500円で1日体験できる
ユニオンベースのビギナーズサービスパックは、定例会で利用できる初心者向けサービスです。
料金は5,500円で、定例会参加料金、レンタル銃、レンタル装備、BB弾400発、初心者レクチャーなどが含まれています。
初めてサバゲーを体験する方にとって、必要なものがまとまっているため、料金の見通しが立てやすいのがメリットです。
食事や追加用品は別途確認
ビギナーズサービスパックには昼食は含まれていません。
昼食を利用する場合や、グローブなどの追加用品が必要な場合は、別途料金がかかることがあります。
参加前に確認しておくと安心です。
また、イベントや定例会によって料金や内容が異なる場合があります。
参加したい日程の詳細ページや予約フォームを必ず確認しましょう。
まずはレンタルで体験してから購入がおすすめ
サバゲー用品は種類が多く、初心者のうちは何を買えばいいかわかりにくいものです。
最初からエアガンや装備を購入するよりも、まずはレンタルで体験し、自分に合ったスタイルを見つけてから購入を検討するのがおすすめです。
「軽い銃が使いやすい」
「動きやすい服装がいい」
「顔まわりの装備は自分に合うものを選びたい」
実際に体験すると、自分に必要な装備がわかりやすくなります。
不安5:電車で行くと荷物が大変そう
サバゲーは、エアガンや装備を持ち運ぶイメージがあるため、電車で参加するのは大変そうに感じるかもしれません。
特に初心者の場合、装備を持っていないだけでなく、現地までの移動方法にも不安を感じやすいです。
「車がないと行けないのでは?」
「荷物が多くて電車は無理そう」
「最寄り駅からどう行けばいいかわからない」
こうした不安も、ユニオンベース/METユニオンなら解消しやすくなっています。
解消法:無料送迎バスを利用できる
ユニオンベースでは、京成酒々井駅からフィールドまでの無料送迎バスを運行しています。
電車で来場する方でも、送迎バスを利用すればフィールドまで移動しやすくなります。
ビギナーズサービスパックを利用する場合、レンタル装備があるため、重いエアガンや装備を持ち運ぶ必要がありません。
つまり、初心者の方でも手ぶらに近い形で電車参加しやすいということです。

無料送迎バスは完全予約制
無料送迎バスを利用する場合は、事前予約が必要です。
利用したい方は、前日までに送迎予約フォームから申し込みましょう。
また、乗車駅はJR酒々井駅ではなく、京成酒々井駅です。
駅を間違えないように注意してください。
電車参加の初心者におすすめの持ち物
電車で参加する場合は、荷物をできるだけコンパクトにするのがおすすめです。
持ち物の例は次の通りです。
- 動きやすい服装
- 汚れてもよい靴
- タオル
- 飲み物
- 着替え
- グローブ
- 現金
- スマートフォン
- モバイルバッテリー
- 必要に応じて帽子や防寒具
レンタル装備を利用すれば、大きな荷物を持たずに参加しやすくなります。
ユニオンベースのビギナーズサービスパックがおすすめな理由
サバゲー初心者にとって、最初のハードルは「何を準備すればいいかわからない」という点です。
ユニオンベースのビギナーズサービスパックは、その不安をまとめて解消しやすい内容になっています。

1日15名限定だから初心者向けに参加しやすい
ビギナーズサービスパックは、各フィールドで1日15名限定です。
人数が限定されているため、初めての方でも利用しやすいサービスです。
利用したい場合は、早めの予約がおすすめです。
完全予約制で事前準備ができる
ビギナーズサービスパックは完全予約制です。
事前に申し込みをしておくことで、当日の受付やレンタルの準備がスムーズになります。
「当日行ってみたけどレンタルがなかった」という不安を減らすためにも、必ず事前予約を行いましょう。
定例会で利用できる
ビギナーズサービスパックは、定例会で利用できるサービスです。
貸切では利用できないため、参加したい日が定例会開催日かどうかを確認してから申し込みましょう。
定例会は、個人参加や少人数参加がしやすいイベント形式です。
初めての方は、まず定例会から参加してみるのがおすすめです。
初めて参加する日の流れ
ここでは、ビギナーズサービスパックを利用して初めて参加する場合の流れを紹介します。
1. 参加したい定例会の日程を確認する
まずは、ユニオンベース/METユニオンの定例会日程を確認します。
ビギナーズサービスパックは定例会で利用できるため、定例会開催日に合わせて申し込みましょう。
2. 予約フォームから申し込む
ビギナーズサービスパックは完全予約制です。
定例会予約フォームから申し込みを行います。
定員があるため、参加したい日が決まったら早めの予約がおすすめです。
3. 電車の場合は送迎バスも予約する
電車で来場する場合は、京成酒々井駅からの無料送迎バスを予約します。
送迎バスも完全予約制のため、利用する場合は前日までに申し込みましょう。
4. 当日は早めに受付する
当日は、受付時間内に来場し、料金を支払います。
初めての方は、レンタル装備の受け取りや初心者レクチャーがあるため、時間に余裕を持って来場しましょう。
5. 初心者レクチャーを受ける
初心者レクチャーでは、安全ルールやゲームの基本、エアガンの扱い方などを確認します。
ここでわからないことがあれば、遠慮せずスタッフに質問しましょう。
6. ミーティング後、ゲーム開始
全体ミーティング後、チーム分けを行い、ゲームが始まります。
最初は緊張するかもしれませんが、ルールを守りながら少しずつ雰囲気に慣れていけば大丈夫です。
7. 夕方までサバゲーを楽しむ
午前・午後とゲームを楽しみ、夕方に終了となります。
初めての1日は、思っている以上にあっという間に感じるかもしれません。
サバゲー初心者が当日意識したいポイント
初めて参加する日は、上手にプレーすることよりも、安全に楽しむことが大切です。
わからないことはスタッフに聞く
ルールや装備の使い方で迷ったら、自己判断せずスタッフに確認しましょう。
「これで合っていますか?」
「どこに行けばいいですか?」
「ヒットの判定はどうなりますか?」
初心者のうちは、質問することが一番安全です。

ヒットコールをしっかりする
BB弾が当たったら、大きな声で「ヒット」とコールします。
サバゲーは自己申告制の遊びです。
当たったかもしれないと感じた場合も、無理に続けずヒットとして退場することで、全員が気持ちよく楽しめます。

無理に前へ出なくても大丈夫
初心者の方は、最初から前線に出る必要はありません。
味方の後ろについて動いたり、周囲の様子を見たり、守りの位置についたりするだけでも十分です。
サバゲーは走り回るだけの遊びではありません。
状況を見ること、味方と連携すること、声をかけ合うことも大切な役割です。

安全面を最優先にする
サバゲーでは、セーフティエリアで発砲しない、ゴーグルを外さない、銃口を人に向けないなど、安全ルールを守ることが重要です。
ゲームに夢中になっても、安全確認を忘れないようにしましょう。
千葉でサバゲー初心者体験ならユニオンベース/METユニオンへ
千葉県でサバゲー初心者向けのフィールドを探している方は、ユニオンベース/METユニオンがおすすめです。
ユニオンベース/METユニオンは、千葉県印西市にあるサバイバルゲームフィールドです。
初心者向けのビギナーズサービスパック、レンタル装備、初心者レクチャー、無料送迎バスなど、初めての方が参加しやすい環境を整えています。
「サバゲーに興味はあるけど不安」
「装備を持っていない」
「一人参加してみたい」
「電車で行けるサバゲーフィールドを探している」
「千葉で初心者向けのサバゲー体験をしたい」
そんな方は、まずはビギナーズサービスパックを利用して、サバゲーを体験してみてください。
まとめ|初心者の不安は準備とサポートで解消できる
サバゲー初心者が不安に感じやすいポイントは、主に次の5つです。
- 装備がない
- 一人参加が心配
- 痛みや怪我が不安
- 料金が高そう
- 電車での移動や荷物が大変そう
ユニオンベース/METユニオンでは、こうした不安を解消しやすいように、レンタル装備、初心者レクチャー、ビギナーズサービスパック、無料送迎バスを用意しています。
初めてのサバゲーは、誰でも緊張するものです。
ですが、最初から完璧な装備や知識は必要ありません。
まずは手ぶらに近い形で参加して、サバゲーの楽しさを体験してみてください。
千葉県印西市でサバゲー初心者体験をするなら、ユニオンベース/METユニオンへ。
スタッフが初めての一歩をサポートします。
初心者の方はこちら
初めて参加する方は、以下のページをご確認ください。
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